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ディールゲートの等価交換方式におけるマンション事業

土地所有者は、土地をデベロッパー(マンション開発会社)に売却して得たお金でその土地にデベロッパーが建設したマンションの一部を購入します。すなわち、土地からマンション(収益物件・居住用)への資産の買い換え(交換)を行ったことになります。

等価交換事業
通常の買い換えと違うところ
イラスト

共同事業化するメリット

建設資金が不要

・資金がなくてもリスクを負わずに土地の評価に応じたマンションを取得できます。

最新のビル・マンションを取得

・最新の耐震基準をクリアした耐火建築物を建設することで防災面の不安を解消します。
・バリアフリー・防犯・設備面に優れた建物を取得できます。
・住み慣れた土地で眺望・日当たりの良い住戸で快適な生活を送ることができます。
・小規模な土地で個別にペンシルビルを建てるより、大型共同ビルのほうが高い収益性と競争力を持ちます。

複雑な権利関係の解消

・底地・借地の関係を解消します。
・借家人がいる場合も関係を刷新し、トラブルの少ない賃貸へ切り替えることができます。
(定期借家権の設定、契約条項の見直し)

安定収入の確保

・流通性の高いワンルームマンションや設備の整った店舗
・事務所等を賃貸することで、前よりも安定した収益を得ることができます。
・複数の住戸を取得することにより、遺産分割が容易になります。
・必ずしもマンションを取得する必要はなく、単純に売却も可能です。

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